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2014.04.1712:27

小保方さんは梯子を外された。

 昨日の笹井会見は私は興味がなかったのでパスしたのだが、2時間の予定を1時間半も上回って行われた模様である。記者団から核心を突く(かどうか)質問が殺到したからだ。
 後になってからの報道を見て私が感じたことは、理研も所詮は官から降りてくる金を目当ての利権集団の一つに過ぎないという、巷間囁かれている通りの団体だったなということである。

 小保方を大抜擢したのは笹井であり、彼女が事情で居場所に困ったとき、半年間も笹井は彼女を自分の研究室に居候させ実験を続行させた。それなのに「論文書き上げの最終段階まで自分はチームに加わっていなかった」という逃げ口上(?)はおかしいと、これは今朝のフジ系列の小倉司会者が指摘していた。
 笹井はライバルである京大・山中教授のノーベル賞受賞に「先を越された!」と焦りを感じ、それで山中教授の上を行く小保方さんの研究に急遽飛び乗ったのではないかと、これは昨日の記者団から飛んだ質問である。無論そんな指摘を笹井が認めるわけがなく、「私たちは信頼し合っている」などとトンチンカンな答え方をした。他にも「ノートを見せろなどと要求することは失礼に当たるから見なかった」etc.自分の落ち度を押し隠す弁明に終始したようである。彼は普段は付けていない【理研バッジ】を会見にはばっちり着用して臨んだということだ。自分は理研の一員だということを改めて公共の場で示し、論文の主要メンバーとしては遅過ぎるが、しかし理研側の小保方会見への反論としてなら【トップバッター】としての役割をやってのけたのだ。

 テレビに出て来た自称【解説者】たちは例外なく理研に対しておべんちゃらを使い、笹井を【流石頭脳明晰だ!】と礼賛しまくっていた。確かに笹井は自分の身を守る狡猾な悪知恵には長けていたがそれ以上ではない。論文を取り下げ、STAP研究をいったん白紙に戻して小保方をリーダーの座から放逐して研究を再構築しろと主張する笹井は【次の出番は自分だ!】とでも言いたいのだろうか。そしてあわよくば【STAP細胞発見】を自分の業績に書き換えたいと望んでいるのだ。これが野依~笹井一派の意地汚いプランでなくて何だろうか!

 小保方さんは信頼する(?)上司から梯子を外されたのである。彼女が特許権云々までをも口にして【研究機密】と実験の微細な【How To】を明らかにすることを拒んで来たのは、上司らによるこの【成果の簒奪】を怖れたからだったのだ。
 彼女は(帰れない特別な事情があるのならともかく)バカンティ教授の招聘にすんなり応じてボストンのケンブリッジ大学へ戻った方がいい。これも紛れもない【頭脳流出】の一例には違いないが、理研やその上の政府などと【手を打つ】よりは遥かにマシな選択だろうと私は思う。

 で、↑ これをYahoo翻訳にかけると・・。 ↓

Because I was not interested, I passed the yesterday's Sasai interview, but it is likely that I exceed a plan of 2 hours for one and a half hours and was performed. This is because questions to get to the point from the press corps rushed.
It is that Institute of Physical and Chemical Research was a group as it is whispered the community to be only one of a right group wanting it for money going down after all by 官 to have felt me to be to see the news after it becomes after it.
When it was Sasai to have selected 小保方 very much, and she was troubled with the place to stay by circumstances, I let Sasai let her freeload at one's laboratory for half a year and continue an experiment. However, the Ogura emcee of the subsidiary of wisteria this morning pointed this out if the evasive answer (?) "that I wrote an article, and oneself did not join the team until the final stage of the advance" was strange.
When Sasai feels a fret when "a point was spent" for winning Nobel Prize of Kyoto University, Professor Yamanaka who is a rival and might jump onto a study of 小保方 going over Professor Yamanaka in it in a hurry, this is the question that flew from the yesterday's press corps. Of course, Sasai could not accept such an indication and did and "we trusted it" incoherent way of answering. Besides, it seemed to be an explanation to cover a fault of etc. oneself who "did not watch it because it proved right rudely to demand that I showed a notebook" throughout. He usually wears [Institute of Physical and Chemical Research badge] which I do not attach for an interview so good, and it means that I went. Oneself showed that it was a member of Institute of Physical and Chemical Research some other time at a public place and it was too late for the main member of the article, however did a role as [top batter] as an argument to 小保方会見 of the Institute of Physical and Chemical Research side.
Appeared on television, self-styled [commentator], standing kept appreciating Sasai with [a style stone is clear-headed!] using flattery without exception for Institute of Physical and Chemical Research. Sasai was surely good at the cunning cunning which protected one's body,; but no longer. I withdraw an article, and does Sasai insisting that I bring back STAP study to square one once and drive out 小保方 from the seat of the leader and rebuild a study want to be called even [oneself on the next turn!]? And I expect it when I want to transfer [STAP cell discovery] to one's achievements if things go well. What is this not the greedy plan of the Noyori - Sasai school?
As for 小保方, a ladder was taken off by the boss to trust (?). The reason why I refused that she spoke of patent right so and so and clarified [study secrets] and minute [How To] of the experiment was that I was afraid of this [usurption of the result] by the bosses.
She accepts smoothly the invitation of the Buchanty professor (if there are special circumstances not to be able to return, anyway) and should come back to Cambridge University of Boston. I think that this will be the burr which is a difference in an example of obvious [brain drain], Institute of Physical and Chemical Research or the upper government and much than [compromising] better choice.

 最後【手を打つ】を【I crap a hand.】と訳されていたので、そこだけ【妥協する=compromising】に変えた。

 あと、訳された英文を再度日本語に置き換えたらこうなった。 ↓

私が興味を持っていなかったので、私が昨日のササイ・インタビューをして、私が1.5時間2時間の計画を上回ることは、ありそうである、そして、実行しました。 これは、記者団から要点に触れる質問が急いだからです。
それは、結局私がそれの後ニュースを見ることになっているのを感じたために官によって下がっているお金のためにそれを除いた正常なグループのわずか1つであるコミュニティがそれの後起こるとささやかれるように、理化学研究所がグループであったということです。
とても小保方を選んだことがササイであったとき、そして、彼女は状況のそばにとどまるための場所に悩みました、私はササイに半年の間その人の研究所で彼女のただの食べ物として、実験を続けさせました。 しかし、フジの子会社のオグラ司会者は、「私が記事を書いて、前進の最後の段階まで自分でチームに加わらなかったために」回避的なものは答える(?)ならば、こんなに外へ示されて、今朝奇妙でした。
京都大学(ライバルで、急いでそれの中にヤマナカ教授の上に行く予定になっている小保方の研究に飛び乗るかもしれないヤマナカ教授)のノーベル賞を獲得するために「点は費やされました」ときササイが焦燥を感じるとき、これは昨日の記者団から飛んだ問題です。 当然のことながら、ササイはそのような徴候を受け入れることができなくて、しました、そして、「我々は、それを信頼しました」答える首尾一貫しない方法。 また、誰がずっと「それが私がノートを示したよう粗雑に要求する権利を証明したので、それを見なかったか」は、自分で誤りをカバーする説明その他であるようでした。 彼は私がそれほど良いインタビューのためにどれを付けないかについて、通常着ます[理化学研究所バッジ]、そして、それは私が行ったことを意味します。 自分それがまた別のときに公的な場所で理化学研究所のメンバーであった、そして、理化学研究所側の小保方会見に対する引数としてあって[最高のバッター]、しかし、記事のメンバーが役割をしたことがメインにあまりに遅れた示しました。
テレビ、例外なくPhysical研究所のための[スタイル石は明晰です!]使っているお世辞をもつ自称[解説者]、永続的な保たれた評価しているササイとChemical Research.の上で見える ササイは、きっと、その人の体を保護したずるい狡猾さが得意でした; しかし、いいえより長く。 私は、記事を引っ込めます、そして、私がかつて1を二乗して、リーダーのシートから小保方を追い払うためにSTAP研究を戻して、研究を作り直すと主張しているササイは、対等である[自分で次のターンに関して!]と言われたいですか? そして、ものがうまくいくならばその人の業績に移り[STAP細胞発見]たいとき、私はそれを予想します。 何、これは野依 ― ササイ学校 ― の貪欲な計画でありませんか?
小保方に関しては、はしごは信用(?)に、ボスによってとられました。 私がそれを拒否した理由、彼女はそう、そして、そう特許権の話して、はっきりさせて[勉強秘密]、書きとめます[どのようにTo]実験のそれが私でしたボスによるこれ[結果の強奪]を恐れました。
彼女は、滑らかに、バカンティ教授(とにかく、戻ることができない特別な状況があるならば)の招待を受け入れて、ボストンのケンブリッジ大学に戻って来なければなりません。 私は、これが明らかな[頭脳流出]ものの例の違い、理化学研究所または上の政府であるいがと[私は手を軽くたたきます]より良い選択より多くであると思います。

 ↑ 以上、私の原文とは程遠い日本文になってしまったのだから、これはもう笑うしかないね。w

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